横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 一番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

横綱物語 イメージ画像

平成31年初場所

いや、別に嵐が嫌いとかではないよ。会見するのも発表するのもいいんですよ。でも何でこのタイミングなのかなぁ。大阪なおみ選手の全豪制覇。こちらも素晴らしいニュースです。こんなビックニュース二つが並ぶ月曜日の新聞やテレビ。玉鷲ファンの方々は、何とも複雑な週明け

若貴ブームの後半戦を彩った猛者達をあざ笑うように、モンゴル出身初の横綱が新しい時代の扉を勢いよく開け、琴欧州、安馬、把瑠都、黒海、白鵬、時天空など海を越えた有望力士達が次々と現れた大相撲史上空前のグローバル化の夜明け。今から15年くらい前の相撲界を覚えてい

進退含めた稀勢の里の取り組みに、一喜一憂している国技館。しかし、2日目が終わった段階で、白鵬を除く横綱大関陣に土が付くという、平成31年の相撲は全体的に締まりのない船出になっております。前向きに捉えれば、世代交代まったなしの状態ではありますが、ここで下の世代

新年を迎えいよいよ平成31年最初の場所が始まります。年末にかけて、「平成最後」という言葉を多く耳にしましたが、大相撲界も初場所、春場所と平成の本場所はあと2場所です。平成の残り香を残したまま新しい時代を迎えるか?それとも新たな時代の息吹を感じるか?初場所はそ

↑このページのトップヘ